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2010.10.17 (Sun)

第18サイクル第2ペナント 2日目 二塁適性Bの悲劇

メジャー(テーベ)リーグ 2日目

監督 西村監督
チームカラー クリーンヒット打線 ジグザグ打線 ラン&ガン 黄金の先発ローテ

・チーム総合成績
24試合20勝4敗 / 勝率.833 / 2位 (1位と1.0ゲーム差)

・チーム野手成績
打率.337(.328)(1位) / 得点177(87)(1位)
本塁打27(18)(6位タイ) / 犠打16(8)(7位タイ)
盗塁52(22)(1位) / 失策4(2)(11位タイ)

・チーム投手成績
防御率3.61(3.76)(3位) / 失点88(45)(3位)

※()内の数字は2日目のもの
18c2ペナ2日目

2日目は10勝2敗。
得点87 失点45
勝ち負けは平均的なものの、投手陣の燃えっぷりがちょっと気になります。

しかしそれ以上に気になるのが、タイトルにも書きましたが、東出のエラー数。
周知の通り、東出の守備適性はB9。エラー数は2日で3。
守備機会の多いセンターラインはなるべく良守備の選手を置くのがセオリーですが、
今回は打撃重視ということで守備にはある程度目を瞑るつもりでした。

とは言っても、2日でエラー3はちょっと無視出来ない数字。
単純計算で1シーズンで15エラーすることになります。

実際初日はエラーが点に絡んでいたケースもありました。

何とか平野をセカンド、廣瀬を外野に回せるように考えたのですが、
昨日もいじり難い打線と言ったように、なかなかしっくりくる打線が思いつかず…。

案A…コストアップで東出を立浪に代える。

案B…スキル型の相性を無視して選手を起用する(例、G松本やM福浦など)。

案C…コストは増やさず何とかチムカ維持してやりくりする。

なんとか案Cで行きたいとあれこれ考えていたのですが、一つ良さそうな案が思いつきました。

昨日不調と書いた中島を松田に代えファーストに→ファーストの廣瀬をレフトに→レフトの平野をセカンドに
→セカンドの東出をDHに→DHの梵をショートに。

この移動によってレフトとセカンドの守備がAになる反面、4番の攻撃力低下とファーストの守備Eという新しい懸念材料も生まれます。
どうしようか悩みどころですが、他に良い案も浮かばないし浮いたコストは先発に回せるので何日か試してみようかなと思っています。


◇コストアップ
上記のとおりの守備移動
☆9中島 ⇒ ☆7松田
☆7岩田 ⇒ ☆9前田
☆8館山 ⇒ ☆9岩隈

◇サポートカード
ネット中継 ⇒ チーム全体
特打ち ⇒ ☆3飯山・松井雅
投げ込み ⇒ ☆2岡本洋・森福

◇カード引き
ランダムパック×10
☆6宮西、☆5スタンリッジ、☆辛島、☆3加藤、☆2金剛隠善・楠城・服部・渡邊・加治前
ボーナスチャンス
☆5野本

サポートカード×10
ファンからの差し入れ×3、高級クラブ、反省会、意気投合、あうんの呼吸、投げ込み、ふるさとの味、学校訪問
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