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2010.12.09 (Thu)

第19サイクルプレミア 閉幕

プレミア(スピリット)リーグ 10日目

監督 西村監督
チームカラー クリーンヒット打線 一発攻勢 技巧派投球術 精密投球術

・チーム総合成績
120試合99勝20敗1分 / 勝率.832 / 優勝 (2位と0.5ゲーム差)

・チーム野手成績
打率.286(.324) 3位 / 得点714(88) 1位
本塁打264(34) 1位 / 犠打22(1) 14位
盗塁90(8) 2位 / 失策7(0) 3位タイ

・チーム投手成績
防御率2.60(1.75) 2位 / 失点315(21) 2位

※()内の数字は10日目のもの
19cプレミア10日目

最終日は10勝2敗。
得点88 失点21

最終日は10勝2敗ながらも、ギリギリで指し返して優勝することが出来ました。

本日の2敗はこの2戦。

117試合目の天王山と…
19cプレミア117試合目



その直前のこの試合。
19cプレミア116試合目

はい、YTOに負けました。
馬原が9回表に吉村に逆転2ランを被弾。
結果を見た瞬間思わず「ちょ…」と声に出してしまいました。
今なら笑い話で済みますが、YTOに負けてV逸するところでした。

【本日の対戦先発】
山田…2試合
涌井、江夏、田中、北別府、今中、斉藤、武田勝、大隣、(前田、中田)…各1試合


今回の景品はこの方。
19cプレミア景品

パリーグに移籍してどうなるか、見ものですね。


各種個人成績です。
19cプレミア野手個人成績


19cプレミア投手個人成績

閉幕後に出てくる結果報告を今回は見ることができなかったので、タイトルではなく個人成績を掲載します。
MVPは誰が受賞したのか分かりませんでしたが、我がチームからは出なかったようです。

前田健太の防御率1.65、涌井の22勝はともにプレミアでの我がチームの新記録でした。


続いてチーム内での個人成績です。
19cプレミア野手成績

☆10ローズ 95点
 巧打と精神の高さから今回中軸で起用しました。打率.306、42本、113打点の大活躍を見せてくれました。
☆10ブーマー 80点
 少々打率が寂しいものの、本塁打はさすがの数字。打点が低いのはローズの後ろだからか。
☆9青木 90点
 リードオフマンとして打率、長打、足といい活躍を見せてくれました。
☆9中島 85点
 打率はそこそこだが、本塁打、打点は期待通りの数字。8日目まで9番とは思えない打点ですね。
☆9森野 90点
 9日目から起用。あまり期待してませんでしたが文句なしの活躍。守備がもう少し良ければ使いやすいのですが…。
☆9阿部 80点
 打率にはあまり期待していないのでこんなもので十分。その分ホームランを量産してくれました。
☆8立浪 85点
 序盤は低打率に悩むも、最後はそれなりの数字に。100打点は立派。
☆8糸井 90点
 プレミアでの打撃にはあまり期待していない選手ですが、今回は良く打ってくれました。
 第一試合の先頭打者ホームランが印象深いです。
☆8坂口 75点
 ちょっと地味な数字になってしまいました。今回はランガンなし&監督采配変更だったので仕方なしか。
☆6レア前田 75点
 ☆6でこれだけ打ってくれれば十分でしょう。長打&精神を80に乗せればもっと活躍してくれたかもしれません。
☆5荻野 65点
 繋ぎの起用なのでこんなものかと。コスパは最高なんですけどね。


続いて投手成績です。
19cプレミア投手成績

☆10郭 65点
 期待していたほどの成績ではありませんでした。スキル貼りをミスしたようです。
☆10ダルビッシュ 85点
 前半戦は不安定でしたが、後半は負けなしで一気に巻き返してきました。
☆10涌井 95点
 こちらは終始安定したピッチング。やはり頼りになる男です。
☆9前田 99点
 彼も素晴らしい成績。結局は球威を捨てたスキル貼りでしたが、問題なかったようですね。
☆9北別府 80点
 プレミアでは初起用でしたが、中々の成績だったのではないでしょうか。失点の大小が大きかったのが気になりますが。
☆9岩隈 70点
 やはり前田と比べると一段落ちますね。結局斉藤に戻しました。
☆8槙原 50点
 プレミアならこんなものでしょうか。1日だけ起用の予定だったので特に印象はなし。
☆8斉藤 95点
 2ペナに続き安定していましたね。完封は無いものの毎回2~4失点に抑えてくれたので、こういう投手は計算できて◎です。
☆8馬原 65点
 もうちょっと期待していたのですが、結局は石井弘と大して変わりませんでしたね。
☆7浅尾 80点
 2試合のみなので何とも言えませんが、内容は良かったのではいかと思います。
☆6石井弘 65点
 いつもは素晴らしい抑えを見せてくれる彼ですが、今回は調子が悪かったようです。次回に期待します。
☆6山口 100点
 これは文句なしでしょう。浅尾に代える必要はなかったのですが、そろそろ打たれそうな気がしたので代えました。


◇総括
今回は開幕からずっとライバルチームの方々と競った状況が続いていました。
特にチームTさんは後半戦の安定感が素晴らしく、守備型チームの真髄を見た気がしました。
最終的にはこのような順位にはなりましたが、どちらが上でもおかしくない、熱いペナントだったと思います。

個人的には、昨プレミアの課題であった「打線の迫力UP」が達成できたのではないかと思います。
打ちも打ったり、264本塁打と普通采配でこの数字は驚いています。
この好調の要因が分からないのが悲しい所ですが。

しかし守備チーム、いいですね。
機会があったらプレミアで試してみたいです。

兎にも角にも同リーグの皆様、10日間お疲れ様でした。


◇カード引き
サポートカード
話し合い×2、特打ち×2、投げ込み×3、ふるさとの味、サイン会、ラジオ中継
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